ライジング・サン・ロックフェスティバルをより詳しく知ろう

ライジング・サン・ロックフェスティバルをよりもっと楽しむための豆知識をいろいろまとめてみました。参加する人はぜひチェックしてみてください♪

ライジングサンならでは!みんなで朝日を迎えよう!

ライジング・サン・ロックフェスティバルの大きな特徴のひとつがオールナイトのロックフェスティバルです。「ロックを一晩中感じながら朝日を迎えたい」という声から始まったのがこのフェスです。参加したからにはぜひ体験してみては?

ただ、深夜でありかつ北海道ということもあり夜はとても冷え込みますので上着の準備は必須となりますのでお忘れなく!

北海道ならではの牧草ロール

会場のところどころに牧草ロールといわれるロールケーキのような牧草がおいてあります。
ちょっと疲れたときの休憩椅子としても便利ですし、テーブル代わりにしても便利ですよ。
みんなが重宝するため、最終日には結構ぼろぼろになっているのも見かけるのはここだけの話です(笑)

また、ハンモックも少ないながら設置してあり、まったりとくつろぐのにも適しています。

  

北海道の名産を食べつくそう

フェス飯を楽しみにしている人もいいいのではないでしょうか?
開催地が北海道といともあり、フェス飯の種類はとても豊富で、他の夏フェスに比べるとワンランク上との声も上がっています。音楽だけでなく、フェス飯でもフェスを堪能しましょう!
フェス飯としては、ジンギスカン、鮭のチャンチャン焼き、イカの丸焼き、うにおにぎり、スープカレー、石狩鍋などなど種類は様々です

キャンプグッズの貸し出しあり

テントやシートなどキャンプグッズの貸し出しを行っています。
「キャンプしたいけどテントがない…」という人もこの機会を利用してみてはいかがでしょうか?
なお、貸し出しはテントサイトチケットを持っている人対象でかつ、
数量限定の予約制となっており事前の予約が必要です。
予約期間:~7月17日 ⇒ 詳しくはこちらから


宿泊場所検索


ライジングサンに参加するときの悩みのたねのひとつが宿泊場所選びでしょう。会場からのシャトルバスの発着駅が地下鉄南北線麻布駅になるので、ホテルを選ぶときは南北線の沿線ホテルを選ぶとよいでしょう。おすすめ駅としては、札幌駅すすきの駅大通り駅です。

ライジングサンロックフェスティバルのおすすめ宿泊場所場所紹介ページへ
アクセス方法


 電車・シャトルバスで行く場合

・新千歳空港 → 会場
  ◎JRを利用の場合(所要時間: 約1時間20分)
    JR新千歳空港駅 → 地下鉄南北線麻生駅(JR札幌駅・地下鉄南北線さっぽろ駅で乗換)→ シャトルバス
  ◎空港連絡バスを利用の場合(所要時間: 約1時間20分)
   新千歳空港連絡バス → 地下鉄南北線麻生駅 → シャトルバス
・JR札幌駅 → 会場(所要時間: 約40分)
  南北線さっぽろ駅 → 地下鉄南北線麻生駅 → シャトルバス

【注意】シャトルバスを利用する場合はバス券が必要です(片道:600円)

 車で行く場合

・新千歳空港 → 会場(所要時間:約1時間40分)
  新千歳空港 → 千歳IC ~ 札幌南IC経由 ~ 札幌北IC or 新川ICで下車 → 会場
・JR札幌駅 → 会場(所要時間:約40分)
・苫小牧港  → 会場(所要時間:約1時間30分)
・小樽港   → 会場(所要時間:約30分)

※ 車で行く場合は、事前に駐車券が必要です。料金:3000円(自転車・バイクは指定の無料駐輪場があるので駐車券は必要ありません)

 ミッドナイトバスで行く場合

終演後に帰る人におすすめです(1日目のみ運行)
・会場 → 地下鉄大通駅周辺
 出発時間 26:30 (8/11 2:30)
※完全事前予約制です

ライブ・フェス参加時のおすすめ持ち物リスト


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